ご利用方法
●ミートインライフ ~やぐち~
学校日 月~金 13:00~17:00
矢口支援学校から徒歩3分の場所にあり
毎日支援員が学校へお迎えに行きいっしょに歩いて通います。
帰宅時と祝日、学校休業日は車で自宅まで送迎します。
生徒一人ひとりの状態に合わせた身辺自立の指導を特別支援の経験者が丁寧に支援します。
対象の方
矢口特別支援学校に通学される小学1年~6年の児童で
知的、発達がゆっくりな児童や強度行動障害の児童も受け入れます。
特別支援学校の小学生が多く通っていて
生活面の自立をイメージした療育支援を提供しています。
お気軽にお問い合わせください
03-6715-2011
〒146-0093 東京都大田区矢口2-11-24 エルフビューロー 2F
学校日 月~金 13:00~17:00
矢口支援学校から徒歩3分の場所にあり
毎日支援員が学校へお迎えに行きいっしょに歩いて通います。
帰宅時と祝日、学校休業日は車で自宅まで送迎します。
生徒一人ひとりの状態に合わせた身辺自立の指導を特別支援の経験者が丁寧に支援します。
対象の方
矢口特別支援学校に通学される小学1年~6年の児童で
知的、発達がゆっくりな児童や強度行動障害の児童も受け入れます。
特別支援学校の小学生が多く通っていて
生活面の自立をイメージした療育支援を提供しています。
お気軽にお問い合わせください
03-6715-2011
〒146-0093 東京都大田区矢口2-11-24 エルフビューロー 2F
●放課後等デイサービス(Meet In Life ~ やぐち ~)
| 法人(事業所)理念 | 将来までに身につけたい生活動作や人との関りの土台を形成し、自ら選択し考える支援を大切に家庭や地域資源と連携しながら、将来のなりたい像のイメージを広げていけるような支援を目指します。 | |||
|---|---|---|---|---|
| 支援方針 | 繰り返しの動作で定着するために、今すべきこと、幼少期また学童期に必要なことを楽しみながら繰り返し練習する療育を提供し、自己発見につながる支援をしてまいります。 | |||
| 営業時間 | 10時00分から17時00分まで | 送迎実施の有無 | なし | |
| 支 援 内 容 | ||||
| 本 人 支 援 |
健康・生活 |
・習慣化されたスケジュールの中で見通しをもち、穏やかに過ごし心身の安定を図る ・持ち物の整理・着脱・手洗い・食事・片づけ・排泄などを意識的に取り組み、身辺自立を目指す ・身体を動かす活動や外出を通して、心身のリフレッシュをはかり心地よい生活を体感する | ||
| 運動・感覚 |
・繰り返しのプログラムで動作の獲得、技術向上を目指す ・活動の中で色・数字や物の名称を学び知識の幅を広げる ・調理や季節の工作活動等を通じて、用具の操作や手先を動かす感覚を身につける |
|||
| 認知・行動 |
・視覚表示(時間・場所・生活の流れ・ルール・名札など)を見て、自ら考え行動に移す ・自分のことや自分の持ち物など、自分自身に興味関心がもてるようになる |
|||
| 言語 コミュニケーション |
・支援者に気持ちを受け入れてもらう経験を積み、やり取りで気持ちを伝えあう大切さを学ぶ ・集団の中でも自分を表現する楽しさを体感する |
|||
| 人間関係 社会性 |
・お友達(他者)を意識しながら取り組む活動を通じて、仲間としての帰属性を高める ・社会生活において他者と適切な距離間で関わりが持てるよう、ルールやマナーを学ぶ |
|||
| 家族支援 |
・保護者への相談援助(定期面談・保護者会) ・送迎サービスおよび送迎時においてのフィードバック、連絡事項の共有 ・クラウド連絡帳を使って、活動内容の報告や児童の成長ポイントや課題共有 |
移行支援 | ・進級、中等部の進学に向けて生活年齢に必要な動作の獲得支援 | |
| 地域支援・地域連携 |
・地域主催の催し物への参加 ・学校公開への積極的参加 ・保護者向け勉強会 |
職員の質の向上 |
・入社時および階層、職種別研修(適宜) ・虐待および身体拘束防止研修(年3回) ・感染症予防研修 ・防災訓練(各年2回) |
|
| 主な行事等 |
・季節に合わせた催事や調理(お正月遊び、節分、ひな祭り、こどもの日、七夕、夏祭り・ハロウィン・クリスマスなど) ・学校長期休暇や祝日を利用した外出活動や買い物学習等 |
|||
●児童発達支援(Meet In Life ~ やぐち ~)
| 法人(事業所)理念 | 将来までに身につけたい生活動作や人との関わりの土台を形成し、自ら選択し考える支援を大切に家庭や地域資源と連携しながら、将来のなりたい像のイメージを広げていけるような支援を目指します。 | |||
|---|---|---|---|---|
| 支援方針 | 繰り返しの動作で定着するために、今すべきこと、幼少期また学童期に必要なことを楽しみながら繰り返し練習する療育を提供し、自己発見につながる支援をしてまいります。 | |||
| 営業時間 | 10時00分から17時00分まで | 送迎実施の有無 | なし | |
| 支 援 内 容 | ||||
| 本 人 支 援 |
健康・生活 |
・習慣化されたスケジュールの中で見通しを持ち、穏やかに過ごし心身の安定を図る ・持ち物の整理・着脱・手洗い・食事・片づけ・排泄などを楽しみながら意識的に取り組み、身辺自立の出来る部分を増やしていく ・身体を動かす活動や外出を通して、心身のリフレッシュをはかり心地よい生活を体感する | ||
| 運動・感覚 |
・繰り返しのプログラムで動作の獲得、技術向上を目指す ・活動の中で色・数字や物の名称を学び知識の幅を広げる ・調理や季節の工作活動等を通じて、用具の操作や手先を動かす感覚を身につける |
|||
| 認知・行動 |
・視覚表示(時間・場所・生活の流れ・ルール・名札など)を見て、自ら考え行動に移す ・自分のことや自分の持ち物など、自分自身に興味関心がもてるようになる |
|||
| 言語 コミュニケーション |
・支援者に気持ちを受け入れてもらう経験を学び、やり取りで気持ちを伝えあう大切さを学ぶ ・集団の中でも自分を表現する楽しさを体感する |
|||
| 人間関係 社会性 |
・お友達(他者)を意識しながら取り組む活動を通じて、仲間としての帰属性を高める ・社会生活において他者と適切な距離間で関わりが持てるよう、ルールやマナーを学ぶ ・大人との関わりの中で、安心して過ごせる場所を提供する |
|||
| 家族支援 |
・保護者への相談援助(定期面談・保護者会) ・送迎サービスおよび送迎時においてのフィードバック、連絡事項の共有 ・クラウド連絡帳を使って、活動内容の報告や児童の成長ポイントや課題共有 |
移行支援 | ・進級、中等部に向けて相談支援事業所や放課後等デイサービスと連携 | |
| 地域支援・地域連携 |
・地域主催の催し物への参加 ・地域の公共施設訪問 ・保護者向け勉強会 |
職員の質の向上 |
・入社時および階層、職種別研修(適宜) ・虐待および身体拘束防止研修(年3回) ・感染症予防研修 ・防災訓練(各年2回) |
|
| 主な行事等 |
・季節に合わせた催事や調理(お正月遊び、節分、ひな祭り、こどもの日、七夕、夏祭り・ハロウィン・クリスマスなど) ・学校長期休暇や祝日を利用した外出活動や公園遊び等 |
|||
●ミートインライフ ~ちどり~
平日 月~金 13:00~18:30
祝日・学校休業日 月~金
対象の方
特別支援学校・特別支援学級・普通級に在籍する中高生で
自立通所可能な生徒。または、自主通所練習中で保護者や移動支援ヘルパーの方と通所可能な生徒。
※自立を見据えてあえて送迎は行わず自主通所をサポートします。
高等部卒業後、進学や就労継続支援、特例子会社一般就労を目指す予定の生徒。
特色
中高生のための落ち着いた環境で学び
自分ができることを確かめることができます。
信頼できる仲間づくりや
自立に向けた社会性を身に着けて
都立特別支援学校受験や高校卒業後の進学就労をイメージした学びの場を提供しています。
まずはお気軽にお問い合わせください。
03-6715-0776 ※不在時は留守番電話へメッセージを残してください
後ほど担当より折り返し致します。
〒146-0083 東京都大田区千鳥1ー3-19 住建第七ハイプレース 107号室
●中学生と高校生の放課後等デイサービス(Meet In Life ~ ちどり ~)
| 法人(事業所)理念 | 進学・就職を見据え児童のライフスキルや自主性・創造力を育んでいく為に必要な支援を提供します。 | |||
|---|---|---|---|---|
| 支援方針 | 集団活動やクラブ活動を行う中で、それぞれの児童に必要なライフスキルを身につけられるよう機会を提供する。 ①社会スキル(マナー等)②健康 ③外出 ④余暇 ⑤身だしなみ ⑥対人関係 ⑦金銭管理 ⑧進路選択 | |||
| 営業時間(平日) | 14時00分から18時30分まで | 送迎実施の有無 | なし | |
| (祝日・学校休業日) |
11時00分から17時00分まで |
送迎実施の有無 | なし | |
| 支 援 内 容 | ||||
| 本 人 支 援 |
健康・生活 |
・一日のスケジュールや活動の手順の枠組みを提示する。 ・自分でスケジュールを決める機会を設け、自身が行った行動を振り返る機会を設ける。 | ||
| 運動・感覚 |
・調理や季節の工作活動等を通じて、器具の操作や手先を動かす機会を提供する。 ・グラウンドや地域の公園に出かけ、球技やレクリエーション等を通じて全身を動かす機会を提供する。 |
|||
| 認知・行動 |
・喜怒哀楽の感情を自分の言葉として整理し必要に応じて他者へ共有する機会を設けていく。 ・ネガティブな感情を昇華させ、次の行動に切り替えていける方法を考えたり学んだりする機会を設けていく。 |
|||
| 言語 コミュニケーション |
・会話や言葉遣い等支援者自身がモデルとなり語彙を広げていけるよう支援する。 ・サークル活動や班行動等集団行動を行う機会を提供し、自分の意思や相手の意思を取りまとめていける力を養っていく。 |
|||
| 人間関係 社会性 |
・適切な言葉遣いや距離感を学ぶ場を提供する。 ・自己決定権を尊重しながらサークル活動や支援プログラムへの参加を促す。 ・外出活動を通じて社会のルールや交通ルール等を順守する大切さを学ぶ。 |
|||
| 家族支援 |
・保護者への相談援助(学校や家庭での過ごし方に関する相談) ・フィードバックにおける児童の成長ポイントや課題等の共有 ・子ども家庭支援センターや児童相談所との連携 |
移行支援 |
・就職に向けて必要なスキルの獲得(報連相等) ・満期退所時における意見書・引き継ぎ書の作成 |
|
| 地域支援・地域連携 |
・地域主催の催し物への参加 ・学校公開への積極的参加 ・保護者向け勉強会 |
職員の質の向上 |
・入社時および階層、職種別研修(適宜) ・虐待および身体拘束防止研修(年3回) ・感染症予防研修 ・防災訓練(各年2回) |
|
| 主な行事等 |
・季節に合わせた催事や調理(夏祭り・ハロウィン・クリスマス会、春のちらし寿司づくり・かき氷づくり・クリスマスケーキ作り等) ・GWや祝日等学休日を利用した外出活動(カラオケや地域の公園・グラウンド)や買い物学習等 |
|||
会社案内
| 社名 | 株式会社 Meet In Life |
|---|---|
| 所在地 | 東京都大田区千鳥1丁目3番19号住建第7ハイプレース 107号室 |
| 設立 | 2025年5月 |
| 資本金 | 300万円 |
| 事業内容 |
・放課後等デイサービスの運営 ・障がいのある児童・生徒を対象とした療育・生活支援 ・中学生・高校生を中心とした、就労や進学を見据えた支援 ・放課後および学校休業日における安心できる居場所の提供 ・地域に根ざした児童福祉サービスの提供 |

